うちのマンションっていくらになる?

突然だが、マイホームに関して下記のような悩みを持ってる人も多いだろう。

私もその1人だった。

はじめは「9年前に購入したマンション、どれくらいの金額になるか知っておきたいな」くらいのと軽い気持ちで不動産査定したのだが、

結果、購入時4300万円だったマンションが、5080万円の値がついたのだ。

要するに、9年間の家賃がタダでになり、さらには780万円も儲けたことになるのだ。

もう一度言う。

9年間の家賃がタダでになり、さらには780万円ももらえる結果になった。

(まぁ、首都圏のマンション価値が高騰していている今だからこそだが)

そのお金で、家族とのアウトドアとゴルフ好きな私は、念願としていたSUVと、

子供たちがめいいっぱい遊ぶことのできる、自然豊かな大きな公園が目の前にある新築マンションに引越することができ、

「10年後くらいには。。。」と思っていた夢を一度に叶えることができた。

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たった60秒でマイホームの最高値がわかる

筆者が利用したのは「イエウール」というAI機能搭載のWebサービスだ。

実は1,000万人の利用者がいることにはとても驚くことだ。

少なく計算しても、マイホームを売る人の約70%が「イエウール」を使っていることになる。

(総務省のデータを参考にすると、日本の持ち家世帯が3,000万人であり、また半分が不動産を売ったことがあるとすると、マイホームを持って売ったことがある人は1,500万人になる)

なぜ、こんなにも多くの人が「イエウール」を利用しているのか?

理由はいたってシンプルで、筆者のように持っている不動産を高く売れるからである。

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ではなぜ「イエウール」を使うとあなたのマイホームが高く売れるのか?

驚く人もいるだろう。

あなたのマイホームの価値は全て業者の言い値で決まってしまう。

理由としては、業者によって得意不得意があり、買いたい不動産のエリアや種類が異なるからだ。

要するに、あなたのマイホームを売るときに一番重要なのは、あなたの不動産を高い値段を払っても買いたいと言う業者を見つけることである。

そんな中「イエウール」はあなたと全国の業者(1600社以上)とマッチングしてくれるサービスだ。

全国1600社もの業者があなたのマイホームをみることになるので、高く買ってくれるところは必ず見つかると言える。

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しかもAI機能搭載でLINE形式で答えるだけ、60秒もあれば申し込み完了する。

無料で、しつこい営業もないので、気軽にマイホームの価値を調べるだけで使うのも十分アリだ。

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首都圏のマンションを売るにはラストチャンス!?

首都圏のマンション価値が高騰していることを知っている人も多いだろう。

土地や戸建と比較すればどれだけすごい高騰かがわかる。

このデータを見れば、筆者が9年前に4300万円で購入したマンションも、5080万円で売れたのも頷ける。

ただ、このように首都圏のマンションが高く売れるのも2020年がラストチャンスになるだろう。

マイホームを持っている人は誰もが気にしているであろう、コロナの影響。

不動産の専門家によると、今回のような大不況の影響を、不動産業界が受けるのは半年から1年後に遅れてやってくると言う。

要するに、首都圏のマンションに高値がつくラストチャンスが2020年内かぎりと言える。

もちろん、必ず売る必要はない。

むしろ今のマイホームが好きで、一生過ごせることにこしたことはない。

ただ、首都圏マンションの価値が過去最高に高騰、半年後には下落する可能性が極めて高い今だからこそ、マイホームの価値を調べておくのは必要であると言える。

筆者も体験したが、想像もしていなかった新しい生活や選択肢が増えるかもしれないからだ。

売る売らないに限らず、この時期だからこそあなたのマイホームがいくらかを調べるのをオススメとする。

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